新たな視点で公共交通のあり方を考えるblog

少子高齢化、コロナ禍などの影響もあり、公共交通のあり方が今大きく問われています。そこで、独自の視点で今後の公共交通はどう有るべきかを考えていきます。

この度公共交通アドバイザーとして、新たな活動をすることを選択致しました。
現在の公共交通に関する問題点は、バスの運転手問題などの身近なことから、ローカル線存続問題、更には首都圏など、大都市区間でも列車のワンマン運転導入、更には無人運転と言った事まで語られていますが。本来の公共交通政策というのは公共交通だけを見れば良いのではなく、町づくりと連動して行くべきものであろうかと思います。そうした意味では、過去の書いた記事にあっても、一部は修正の上再度アップさせていただくなどもありますが、公共交通アドバイザーとして、皆様と一緒に伴走していけるように活動して参りますので、よろしくお願い致します。

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